処置してもらったばかりのネイルは美しいけれど、時間が経過すると共に色あせが目立つということはありませんか?京成船橋駅から直結のネイルサロンCravoは、ジョエルネイルより進んだ技術を採用しています。

パラジェルといって、爪に優しい高級顔料を使用。自爪を健康に保ちながらネイルを楽しむことができます。さらには、仕上がりの発色も、際立って美しいです。従来までのネイルは紫外線に弱い傾向にありました。時間が経つと、色あせが起こるのは紫外線に弱いといった性質ゆえです。

パラジェルは紫外線による色あせを最小限にとどめます。いつまでも美しいネイルを求めるあなたは、Cravoでパラジェルを体験してみてください!

ネイルを長期間ほうって置いた際に、おこるトラブル

こわ~い爪トラブル…

パラジェルは、長期間、施術時の状態をキープできるとはいえ、ネイルを放っておくのは危険です。ネイルの放置は、様々なトラブルの引き金となってしまいます。

ネイルをしてもらってから、2週間、遅くとも4週間くらいまでにはネイルサロンに足を運ぶようにしましょう。

割れやすくなる

爪の伸び方に関しては、以前にも書いたとおり、指先から離れると湾曲しながら伸びてゆくのが普通です。短い爪よりも長い爪の方が割れやすくなってしまいます。

短い爪の方はもちろん、長く伸ばしている人は特にネイルサロンでのケアは必須です!

自爪が薄くなってしまう

伸びすぎた爪は割れやすかったり、ネイルがめくやすかったりします。そうした場合、自爪の表面を傷付けてしまうことが多くあります。「表面がガサガサ」「爪自体が薄くなっている…」と、感じているならできるだけ早くネイルサロンでケアしてもらうべきです。

細菌繁殖によるトラブル

ネイルの放置は、細菌繁殖の危険をもはらんでいます。緑色の爪になっていたら、既に細菌の繁殖がはじまっているのかも。ネイルが浮いた状態を放置すれば、自爪とネイルの隙間に菌の繁殖を許してしまいます。

見た目が美しくない

何のトラブルもなかったとしても、伸ばし放題の爪は美しくありませんよね。せっかく、ネイルをして着飾った爪先も、野放し状態ならむしろやらない方が良いのでは?と思ってしまうほど無残な見た目と変わってしまいます。

伸びてしまっても目立たないようなデザインもあるが…基本はネイルサロンでケアしてもらう方が良い!

シンプル&短かネイルは伸びに対応

どうしてもネイルサロンに行く時間がとれない…という人には、伸びても目立ちにくいデザインがおすすめ。爪の根元を自爪に近い色味にすると良いでしょう。船橋のネイルサロンCravoでは、200種類以上のデザイン見本から好きなネイルをお選びいただけます。